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お申込み登録フォーム

申込者情報

申請者または、法人名(必須)

 

申請者名(個人名)

申請者名(法人名)

代表者役職名

代表者氏名

申請者/代表者のフリガナ

申請者/代表者の生年月日

西暦・月・日を数字8桁で入力して下さい。

例:1980年7月11日の場合→19800711

所在地(必須)

住所 

業種(必須)

           

旧休業要請個別解除施設業種(必須)

申請者情報(必須)

 

他業種でのグリーン・ゾーン認証取得の有無(必須)

 

「有」の場合は、以下から業種を選択して下さい。

施設名称(必須)

施設名称(フリガナ)(必須)

施設の所在地(必須)




※施設の所在地を市町村名から記入してください。

担当(必須)

担当者氏名(必須)

日中連絡がつく電話番号を入力して下さい。

ハイフン無しで入力して下さい。

施設のURL

感染症対策の考え方
※認証時ウェブサイト上にて公開されます

規約等

グリーン・ゾーン認証を受けるためには、やまなしグリーン・ゾーン認証制度実施要綱により、申請の後に実施調査等を行わせていただきます。 また、入力いただいた個人情報は、グリーン・ゾーン認証申請に係る個人情報の取り扱いについてに記載した目的にのみに利用させていただきます。 同意いただける場合はチェックしてください。(必須)

同意いただいた事業者の登録内容(施設の名称や所在地、取り組んでいる感染症対策取組内容)を、感染症対策に積極的に取り組んでいる事業者として、オープンデータとして公開する予定です。なお、個人情報については、公開しません。 幅広く取り組みをお知らせするため、オープンデータとしての利用に同意をお願いします。

登録いただいたメールアドレスに、最新の感染対策ガイドラインや補助金のお知らせ、アンケートなどを送らせていただく場合があります。

追加的対策(新基準)

1.感染予防

(1)入館・受付

入口での消毒(必須)

消毒設備の内容

 

検温の実施(必須)

具体的な方法

対人距離(必須)

具体的な方法

 

レジ等/フロントロビーの遮断(必須)

フロントの清拭消毒(必須)

支払(必須)

具体的な方法

 

団体対応(必須)

体調確認等(必須)

利用者の発熱等(必須)

注意喚起(必須)

  • 飲食時以外のマスクの着用
  • 定期的な手洗い・手指消毒
  • 咳エチケットの徹底

エレベータ(必須)

 

(主な1基について記載してください。)

  • 乗車人数
  • 乗車制限人数
具体的な方法

 

送迎車(必須)

 

(主な1台について記載してください。)

  • 乗車定員
  • 乗車制限人数

(送迎車の遮蔽)

利用者の把握(必須)

※認証施設は、取得した個人情報について個人情報保護法に基づく適切な管理を行い、疫学調査を行う保健所への情報提供の目的以外には使用しないこと。

利用者の把握(必須)

※認証施設は、取得した個人情報について個人情報保護法に基づく適切な管理を行い、疫学調査を行う保健所への情報提供の目的以外には使用しないこと。

※利用者に対し個人情報の取扱いについて周知するため、利用者が記入する台帳等に、取得した個人情報は適切な管理を行うこと及び目的外には使用しないことについて、記載すること。

具体的な方法

※利用者自身が記載する場合は、【消毒済】と【使用後】のペン立てを設置する。

(2)食事・店内/館内利用

<客室>

客室備品(必須)

具体的な方法

 

客室換気(必須)

<食堂・宴会>

食堂・宴会場の有無(必須)

 

発熱時の対応(必須)

グループ間の対人距離(必須)

具体的な方法

 

 

グループ内の対人距離(必須)

※少人数の家族、介助者同席の高齢者・乳幼児・障害者等が対面での着座を希望する場合を除く。

具体的な方法

 

 

密集の防止(必須)

具体的な方法

 

大皿料理への対応(必須)

具体的な方法

 

ビュッフェスタイルへの対応(必須)

 

具体的な方法

 

※利用者の取り分け時の対策として以下の全てを実施していること。

  • 一回の料理取り分けごと新たな小皿を使用する。
  • 飛沫がかからないようにカバーを設置するなど食品・ドリンクを保護する。
  • 取り分け時はマスク、使い捨て手袋等を着用する。
  • 取り分け用のトングや箸を共有としない。

卓上の共用品(必須)

具体的な方法

 

注意喚起(必須)

  • お酌や回し飲み、スプーンや箸などの食器の共有や使い回しは避けるように注意喚起を行う。
  • 店内BGMの音量を低減させ、大声での会話を避ける
  • 咳エチケットの徹底

個室での対応

 

◆テーブル上のパーティションの設置(必須)

※少人数の家族、介助者同席の高齢者・乳幼児・障害者等が食事をする場合を除く。

※火災の危険等があり物理的にパーティションの設置が不可能な場合は、真正面での着座配置をせず、座席の間隔を最低1m以上確保できるよう配置する。

  • 高さ:座った人の頭が隠れる高さ
  • 幅 :机と同じ幅
  • 形状:2人掛けは一字、4人掛けは十字、6人掛けはキ字のように隣接する人と遮断されるように配置

◆席の近くへの手指消毒用のアルコールの設置(必須)

滞在時間の制限(必須)

◆の付いた対策を全て実施した場合は2時間

トイレへの消毒液の設置(必須)

注意喚起(必須)

  • トイレのドアノブ等に触れる前に手指消毒を実施する。

<大浴場>

大浴場(必須)

  

大浴場の入場制限

主なものについて記載してください。

  • 定員
  • 入場制限人数

浴場の換気(必須)

サウナ(必須)

 

主なものについて記載してください。

  • 入場制限人数
  • サウナ定員

休憩スペース(必須)

 

主なものについて記載してください。

  • 休憩スペースの定員
  • 入場制限人数

足拭きマット(必須)

具体的な頻度例:1日〇回

ロッカー間隔(必須)

共用備品の清拭消毒(必須)

タオル(必須)

化粧品・ブラシ(必須)

注意喚起(必須)

  • 浴場内では、最低1mの対人距離の確保、会話を控える。
  • スリッパを共用することのないよう、ビニール袋等に入れ各自ロッカーで保管する。

<その他>

喫煙スペース(必須)

 

主なものについて記載してください。

  • 喫煙スペースの広さ平方メートル
  • 喫煙スペースの利用制限人数

注意喚起(必須)

  • トイレの蓋がある場合は、蓋を閉めて汚物を流す。
  • トイレ使用後は、手洗いや手指消毒を実施する。

トイレへの消毒液の設置(必須)

注意喚起(必須)

  • トイレのドアノブ等に触れる前に手指消毒を実施する。

(3)宿泊客の感染疑いの際の対応

体調不良への対応(必須)

  • 客室からフロントに連絡する。
  • 客室内で待機する(同行者も同様)。

食事の提供(必須)

  • 使い捨て容器などにより、回収する必要がない形式として、客室に届ける。
  • 従業員はマスクを着用の上、宿泊客との接触を避ける。

新型コロナウイルス感染症受診・相談センターへの連絡(必須)

  • 宿泊者から新型コロナウイルス感染症受診・相談センターへ連絡するよう要請する。
  • 従業員からも新型コロナウイルス感染症受診・相談センターへ連絡する。

(3)工場見学・試飲

アプリの利用奨励(必須)

利用者の連絡先把握(必須)

具体的な方法

※利用者自身が記載する場合は、【消毒済】と【使用後】のペン立てを設置する。

工場見学中の対人距離の確保等

具体的な方法

 

利用者が複数箇所へ立ち入る場合の消毒

消毒設備の内容

 

ガイドの大声防止

具体的な方法

 

試飲の際の対人距離等

具体的な方法

◆試飲を行う場所(必須)

  • 高さ:人の頭が隠れる高さ
  • 幅 :机と同じ幅
  • 形状:2人用は一字、4人用は十字、6人用はキ字のように隣接する人と遮断されるように配置

◆試飲の際の手指消毒(必須)

試飲スペースの常時換気

試飲用ボトル接触の防止

具体的な方法

 

回し飲みの防止

試飲場所の清拭消毒

具体的な方法

 

使い捨てカップ等の利用

具体的な方法

 

試飲用グラスの消毒

吐物の適正処理

試飲等で対面式テーブルを利用する場合(必須)

 

グループ間の対人距離(必須)

具体的な方法

 

 

グループ内の対人距離(必須)

※少人数の家族、介助者同席の高齢者・乳幼児・障害者等が対面での着座を希望する場合を除く。

具体的な方法

 

 

食事提供を行っている場合(必須)

大皿料理への対応(必須)

具体的な方法

 

ビュッフェスタイルへの対応(必須)

 

具体的な方法

 

※利用者の取り分け時の対策として以下の全てを実施していること。

  • 一回の料理取り分けごと新たな小皿を使用する。
  • 飛沫がかからないようにカバーを設置するなど食品・ドリンクを保護する。
  • 取り分け時はマスク、使い捨て手袋等を着用する。
  • 取り分け用のトングや箸を共有としない。

卓上の共用品(必須)

具体的な方法

 

2.従業員の感染症予防

マスクの着用(必須)

体調確認(必須)

発熱(例えば平熱より1度以上)や軽度であっても風邪症状(せきやのどの痛みなど)、嘔吐・下痢等の症状がある場合には、出勤を停止させている。

就業制限(必須)

定期的な手指消毒等(必須)

その他の手指消毒等(必須)

  • 就業開始時
  • 他者の接触が多い場所・物品を触れた後
  • 清掃後
  • トイレ使用後

接客対応(必須)

休憩スペース(必須)

  • マスクを着用し、一度に休憩する人数を減らし、対面での食事や会話を避ける。
  • 常時換気(換気基準は「3.施設・設備の衛生管理の徹底」のとおり)を行う。
  • 共用する物品を定期的に消毒する。

ユニフォーム(必須)

定期的な洗濯の頻度 (例:業務終了後に毎回)

3.施設・設備の衛生管理の徹底

ビル管理法(必須)

ビル管理法(建築物における衛生的環境の確保に関する法律)の対象の施設ですか。

 

対象施設

ビル管理法の対象施設である場合に、以下のいずれかに該当していること。

対象外施設

ビル管理法の対象外施設である場合に、以下のいずれかに該当していること。


換気の詳細

館内の換気の詳細をわかりやすく図示等している。
★認証の必須要件ではありませんが、事業者の自主的な取組としてアピールできる事項です。

ハンドドライヤー等(必須)

具体的な方法

 

定期的な清拭消毒(必須)

<宿泊施設で他人と共用し接触が多い部位>

テーブル、椅子、ドアノブ、ルームキー、電気のスイッチ、電話、自動販売機のボタン、テレビ、リモコン、タッチパネル、ロッカー、ロッカーキー、蛇口、手すり、ドリンクバーのボタン、エレベータのボタンなど

具体的な消毒方法

 

★更なる感染症対策

★認証の必須要件ではありませんが、事業者の自主的な取組としてアピールできる事項です。

具体的な方法

 

ゴミの回収(必須)

ゴミの処理(必須)

◆二酸化炭素濃度測定器の設置(必須)

測定器の設置場所:ドア、窓、換気口から離れた場所で、人から少なくとも50cm離れたところ。

4.チェックリストの作成・公表

チェックリストの作成(必須)

チェックリストの公表(必須)

5.感染者発生に備えた対処方針

従業員の感染時の対応(必須)

  • 保健所の指示・調査等に誠実かつ積極的に対応・協力して、感染拡大を防止する対策を講じる。
  • 必要に応じ感染の可能性のある営業日など感染拡大防止のための情報を公表する。

利用者の感染時の対応(必須)

  • 保健所の助言・指示等に誠実かつ積極的に対応・協力して、感染拡大を防止する対策を講じる。
  • 必要に応じ感染の可能性のある営業日など感染拡大防止のための情報を公表する。

従業員の研修(必須)

★感染リスクの早期把握

★認証の必須要件ではありませんが、事業者の自主的な取組としてアピールできる事項です。

具体的な方法

 

1.3密の回避

(1)換気設備の設置等(「密閉」の回避)

ビル管理法(必須)

ビル管理法(建築物における衛生的環境の確保に関する法律)の対象の施設か。

 

対象施設

ビル管理法の対象施設である場合は、以下に該当していること。

対象外施設

ビル管理法の対象外施設である場合は、以下のいずれかの方法により施設・部屋毎の必要換気量を確保(収容人数を制限)している。

(2)施設内の混雑の緩和(「密集」の回避)

入場者の制限(必須)

具体的な方法

 

 

密集の防止(必須)

具体的な方法

 

密集の機会の削減(必須)

具体的な方法

 

(3)人と人との距離の確保(「密接」の回避)

最低対人距離の確保(必須)

対人距離の確保(必須)

席の配置が決まっている場合
具体的な方法

 

席の配置が決まっていない場合

対面時の遮蔽(必須)

近距離での会話等の防止(必須)

2.その他の感染防止対策

(1)利用者の感染防止対策

マスクの着用(必須)

手洗い・手指消毒の徹底(必須)

具体的な方法

 

消毒設備の内容

 

発熱時の対応(必須)

(2)従業員の感染防止対策

マスクの着用(必須)

定期的な手指消毒等(必須)

具体的な方法

 

体調確認(必須)

発熱(例えば平熱より1度以上)や軽度であっても風邪症状(せきやのどの痛みなど)、嘔吐・下痢等の症状がある場合には、出勤を停止させている。

(3)トイレの衛生管理

トイレへの消毒液の設置(必須)

定期的な清拭消毒(必須)

具体的な方法

 

注意喚起(必須)

ハンドドライヤー等(必須)

具体的な方法

 

(4)休憩スペースのリスク軽減

利用者の制限

換気と消毒の徹底

(5)飲食スペースのリスク軽減

飲食スペース(必須)

 

利用者の把握(必須)

※認証施設は、取得した個人情報について個人情報保護法に基づく適切な管理を行い、疫学調査を行う保健所への情報提供の目的以外には使用しないこと。

◆パーティションの設置(必須)

  • 高さ:座った人の頭が隠れる高さ
  • 幅 :机と同じ幅
  • 形状:2人掛けは一字、4人掛けは十字、6人掛けはキ字のように隣接する人と遮断されるように配置

※少人数の家族、介助者同席の高齢者・乳幼児・障害者等が食事をする場合を除く。

※火災の危険等があり物理的にパーティションの設置が不可能な場合は、真正面での着座配置をせず、座席の間隔を最低1m以上確保できるよう配置する。

◆手指消毒用のアルコールの設置(必須)

◆HEPAフィルタ空気清浄機の設置(必須)

◆二酸化炭素濃度測定器の設置(必須)

測定器の設置場所:ドア、窓、換気口から離れた場所で、人から少なくとも50cm離れたところに設置する。

密集の防止(必須)

具体的な方法

 

大皿料理への対応(必須)

お酌や回し飲みへの対応(必須)

グループ間の対人距離(必須)

(6)喫煙スペースの使用制限

喫煙スペース(必須)

 
利用者の制限

(主な制限について記載してください。)

  • 広さ:平方メートル
  • 利用制限人数:
3密の回避

(7)清掃・消毒

定期的な清拭消毒(必須)

<参考:高頻度に接触する部位>
テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、電話、キーボード、タブレット、タッチパネル、レジ、蛇口、手すり、エレベーターのボタンなど

具体的な方法

 

ゴミの回収(必須)

ゴミの処理(必須)

(8)チェックリストの作成・確認

チェックリストの作成(必須)

チェックリストの公表(必須)

3.施設ごとの注意点

大規模集客施設における注意点

対人距離の確保(必須)

ホテル・旅館における注意点

ビュッフェスタイルへの対応(必須)

 

具体的な方法

 

※利用者の取り分け時の対策として以下の全てを実施していること。

  • 一回の料理取り分けごと新たな小皿を使用する。
  • 飛沫がかからないようにカバーを設置するなど食品・ドリンクを保護する。
  • 取り分け時はマスク、使い捨て手袋等を着用する。
  • 取り分け用のトングや箸を共有としない。

屋内運動施設における注意点

体調確認等(必須)

また、厚生労働省が提供する新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の利用を促している。

換気(必須)

更衣室(必須)

その他(必須)

遊技施設における注意点

距離の確保(必須)

換気及び消毒(必須)

BGMの音量抑制(必須)

遊興施設における注意点

換気(必須)

対人距離の確保(必須)

マスク着用(必須)

マスク配布(必須)

BGMの音量抑制(必須)

カラオケの歌い方

具体的な実施方法

カラオケ時の注意事項に関する店内周知

カラオケ時のマイク消毒

利用者入れ替え時の清拭消毒等(必須)

従業員の衛生管理の徹底(必須)

従業員の体調管理の徹底(必須)

利用者の体調確認等(必須)

利用時間(必須)

その他

学習塾等における注意点

講師と生徒間での距離確保(必須)

教室内の巡回(必須)

マイク・スピーカーの使用(必須)

4.イベントの開催における注意点

施設内のイベントの開催の有無(必須)

 

マスクの着用

大声等の禁止

食事に伴う感染防止

有症状者の入場制限

利用者の把握

イベント前後の利用者の行動管理

県への連絡(必須)

その他(必須)

更新内容確認メッセージ

地図(必須)

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