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富士急ターミナルビル(Q-STA)

住所 富士吉田市上吉田二丁目5番1号

ホームページhttp://www.q-sta.jp/

感染症対策について(主なもの)

3密の回避

  • 法に基づく空気環境の調整に関する基準を満たすとともに、換気設備の清掃、整備等の維持管理を適切に行っている。
  • 入場者の制限などにより混雑度を管理している。
  • 同時に多数の人が集まらないような工夫をしている。
  • 施設内で過度に人が密集する機会を減らしている。
  • 最低1m(マスク着用のない場合は2m)の対人距離を確保している。
  • 対人距離の確保を行っている。
  • 人と人とが対面する場合は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽している。
  • 近距離での会話や発声を避けるようにしている。

従業員の感染防止対策

  • マスク着用を遵守している。
  • 定期的に手指消毒、手洗いを実施している。
  • 業務開始前に検温・体調確認を行っている。

施設ごとの注意点

  • レジ等での対面接客時における距離の確保やパーティション設置等を行っている。

イベントの開催における注意点

  • マスクの着用状況が確認でき、個別に注意等ができる体制を整備している。
  • マスクを持参していない者がいた場合に備えて、主催者側が配布又は販売している。
  • 該当者に対し個別に注意等ができる体制を整備している。
  • ラッパ等の鳴り物を禁止している。
  • 決められたエリア以外での食事を制限している。
  • 休憩時間中やイベント前後の食事による感染防止を徹底している。
  • 入場時の検温、体調確認を実施している。
  • 入場を制限した場合の払い戻し等の措置を規定している。
  • 事前予約時や入場時に連絡先を把握している。
  • 厚生労働省が提供する新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の利用を促している。
  • イベント前後の感染防止(交通機関・飲食店等の分散利用)について、注意喚起している。
  • 1000人以上のイベントについては、あらかじめ県(所管課)の確認を受けることとしている。
  • 国において示された業種別ガイドラインを遵守している。

1.3密の回避

(1)換気設備の設置等(「密閉」の回避)

ビル管理法

ビル管理法(建築物における衛生的環境の確保に関する法律)の対象施設である

対象施設

法に基づく空気環境の調整に関する基準を満たすとともに、換気設備の清掃、整備等の維持管理を適切に行っている。

(2)施設内の混雑の緩和(「密集」の回避)

入場者の制限

入場者の制限などにより混雑度を管理している。

具体的な方法

施設の入口に従業員が立ち、同時に、以下の人数以上は入場させない。
 2,872人

その他  足元誘導シールの設置

密集の防止

同時に多数の人が集まらないような工夫をしている。

具体的な方法

その他  館内アナウンスによる注意喚起

密集の機会の削減

施設内で過度に人が密集する機会を減らしている。

具体的な方法

その他  足元誘導シールの設置 対人距離確保の掲示

(3)人と人との距離の確保(「密接」の回避)

最低対人距離の確保

最低1m(マスク着用のない場合は2m)の対人距離を確保している。

対人距離の確保

対人距離の確保を行っている。

席の配置が決まっていない

席の配置が決まっていない場合 一人あたり(従業員を含む。)の専有面積を最低3㎡として施設内の人数を制限している。

対面時の遮蔽

人と人とが対面する場合は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽している。

近距離での会話等の防止

近距離での会話や発声を避けるようにしている。

2.その他の感染防止対策

(1)利用者の感染防止対策

マスクの着用

マスク着用について、利用者に周知している。

手洗い・手指消毒の徹底

店内入口に消毒設備を設置し、利用者の入場時に手指消毒、手洗いを実施している。

具体的な方法

入口に消毒設備を設置して、利用者の手指消毒を促す。

 

消毒設備の内容

ポンプ式アルコール消毒液

 

発熱時の対応

発熱(例えば平熱より1度以上)や軽度であっても風邪症状(せきやのどの痛みなど)、嘔吐・下痢等の症状があれば、入場しないよう要請している。

(2)従業員の感染防止対策

マスクの着用

マスク着用を遵守している。

定期的な手指消毒等

定期的に手指消毒、手洗いを実施している。

具体的な方法

従業員は、業務開始時や他者の接触が多い場所に触れた後、トイレの利用後などには必ず手指を消毒する。

 

体調確認

業務開始前に検温・体調確認を行っている。

発熱(例えば平熱より1度以上)や軽度であっても風邪症状(せきやのどの痛みなど)、嘔吐・下痢等の症状がある場合には、出勤を停止させている。

(3)トイレの衛生管理

トイレへの消毒液の設置

トイレの入り口付近(トイレの外)に消毒液を設置する。

定期的な清拭消毒

不特定多数が接触する場所(便座、スイッチ、洗浄レバー等)を、利用者の入替時など定期的に清拭消毒を行っている。

具体的な方法

消毒用エタノール

次亜塩素酸ナトリウム希釈液

界面活性剤含有の洗浄剤

 

注意喚起

トイレの蓋がある場合は、蓋を閉めて汚物を流すように表示して注意喚起を行っている。

ハンドドライヤー等

ハンドドライヤー、共通のタオルを禁止し、以下のいずれかの対応を行っている。

具体的な方法

ペーパータオルの設置

 

(4)休憩スペースのリスク軽減

利用者の制限

一度に休憩する人数を減らし、対面での食事や会話を避けている。

換気と消毒の徹底

常時換気を行い、共用する物品を定期的に消毒している。

(5)飲食スペースのリスク軽減

飲食スペース

飲食スペースなし

(6)喫煙スペースの使用制限

喫煙スペース

喫煙スペースなし

(7)清掃・消毒

定期的な清拭消毒

他人と共用する物品や複数の人の手が触れる場所を、利用者の入替時など定期的に清拭消毒している。

<参考:高頻度に接触する部位>
テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、電話、キーボード、タブレット、タッチパネル、レジ、蛇口、手すり、エレベーターのボタンなど

具体的な方法

消毒用エタノール

次亜塩素酸ナトリウム希釈液

界面活性剤含有の洗浄剤

 

ゴミの回収

ゴミを回収する者はマスクや手袋を着用し、脱いだ後は石けんで手を洗っている。

ゴミの処理

鼻水や唾液などが付いたゴミ等は、ビニール袋に密閉して処理している。

(8)チェックリストの作成・確認

チェックリストの作成

具体的な方法や手順、清掃・消毒の頻度、人と人との間隔の空け方などを定めたチェックリストを作成している。

チェックリストの公表

チェックリストを作成し、毎日の確認について公表している。

3.施設ごとの注意点

大規模集客施設における注意点

対人距離の確保

レジ等での対面接客時における距離の確保やパーティション設置等を行っている。

4.イベントの開催における注意点

施設内のイベントの開催の有無

施設内イベントの開催あり

施設内でのイベントを開催する場合で、最低1mの対人距離や1人あたりの専有面積3㎡の確保が出来ない場合は、次に掲げる感染予防対策を徹底している。

マスクの着用

マスクの着用状況が確認でき、個別に注意等ができる体制を整備している。

マスクを持参していない者がいた場合に備えて、主催者側が配布又は販売している。

大声等の禁止

該当者に対し個別に注意等ができる体制を整備している。

ラッパ等の鳴り物を禁止している。

食事に伴う感染防止

決められたエリア以外での食事を制限している。

休憩時間中やイベント前後の食事による感染防止を徹底している。

有症状者の入場制限

入場時の検温、体調確認を実施している。

入場を制限した場合の払い戻し等の措置を規定している。

利用者の把握

事前予約時や入場時に連絡先を把握している。

厚生労働省が提供する新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の利用を促している。

イベント前後の利用者の行動管理

イベント前後の感染防止(交通機関・飲食店等の分散利用)について、注意喚起している。

県への連絡

1000人以上のイベントについては、あらかじめ県(所管課)の確認を受けることとしている。

その他

国において示された業種別ガイドラインを遵守している。

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